$例えば+(+2)は(+1)×(+2)と同じことですから$
$かっこを外すと+2になります。$
$かっこの前に数字がないときは1が省略されています。$
$+(-2)は(+1)×(-2)のことですからかっこを外すと-2になります。$
$-(+2)は(-1)×(+2)のことですからかっこを外すと-2になります。$
$-(-2)は(-1)×(-2)のことですからかっこを外すと+2になります。$
かける数がマイナスのときにどうしてプラスになったり
マイナスになったりするのかはこちらで説明しています。
$例えば+(+2)は(+1)×(+2)と同じことですから$
$かっこを外すと+2になります。$
$かっこの前に数字がないときは1が省略されています。$
$+(-2)は(+1)×(-2)のことですからかっこを外すと-2になります。$
$-(+2)は(-1)×(+2)のことですからかっこを外すと-2になります。$
$-(-2)は(-1)×(-2)のことですからかっこを外すと+2になります。$
かける数がマイナスのときにどうしてプラスになったり
マイナスになったりするのかはこちらで説明しています。